メーキャップサロンRMKのクレンジング、スキンケアアイテムの特徴

スポンサードリンク

RMKはRUMIKOさんというメークアップアーティストとして1980年に渡米して、1982年からアメリカン・ヴォーグ誌をはじめとしてイギリスやフランス、ドイツなどのヴォーグ誌でメークアップアーティストとして活躍されていました。
そんなRUMIKOさんがスキンケアとメーキャップのブランドRMKを立ち上げ、同時にメーキャップサロンが展開されています。現在でもクリエイティブマネージャーやメイクアップアーティストとして現役で活躍しながら、コスメティックの書籍の出版も行っています。
RMKのコスメは、スキンケアとコスメティックで構成され、すべて自然由来の材料が使われており強い洗浄力ながら肌にダメージを与えないものになっています。スキンケアはシンプルにクレンジングアイテムとスキンチューナーの2種類しかありません。

クレンジング

クレンジングはクレンジングオイルNとクレンジングミルク、クリームソープNの3種類となっています。洗った後、肌がヌルついたり突っ張ったりしない普段のメーキャップ落しに最適な万能クレンジングのクレンジングオイルN、週に一度のお手入れで肌の角質をやさしく取り去るクレンジングミルクN、肌のきめを整える洗顔フォームのクリーミーソープNと揃っています。

スキンケアアイテム

スキンケアアイテムには、クレンジング後の肌のお手入れに使用するスキンチューナーライト、スキンチューナーモイスト、スキンチューナーエキストラモイスト、スキンチューナースムーサーの4種類が揃っているスキンチューナーシリーズがあります。
スキンアイテムは、基本的に保湿効果を目的としていますので、自分の肌に合わせて選べばよいでしょう。RMKのメーキャップアイテムもプロが使う基本的なアイテムに絞り込んで必要以上のバリエーションはありません。
カテゴリーはベースメーキャアップ、アイズ、チーク、リップス、ネイルとあとはメーキャップツールになります。余計な派生ツールはなく、単一シリーズとしてRMKのポリシーが貫かれています。

メーキャップサロンRMK

リンク

ももいちご美味しさのひみつは?